1、ドル円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、105円60か65付近
2、105円75付近
3、105円85付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
105円59付近

【押し目買いポイント】
1、105円50付近
2、105円35付近
3、105円10付近


【注目の経済指標】
イギリス 15:00 イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
         英中銀資産買取プログラム規模
         英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

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2、ドル円 日足のエントリーの根拠

昨日は下向きの10EMAが抵抗線となり105円80付近で上値が重い展開、一昨日の安値を更新しましたが105円30付近で反発、陰線をつけて今朝は105円55付近で推移しています。

本日は-1σの少し上付近から始まっていますので本日も上は10EMAのある105円75付近と下は-1σのある105円40付近、どちらにを抜けるのか注目です。

本日上昇すると安値切り上げの動きにもなりますので10EMAを越えてきたら流れについていきたいところですが、106円00付近から抵抗線がありますのですんなりと上げていけるのかは微妙なところです。

日足のポイントは!?

上は、10EMAのある105円75付近、基準線のある106円00付近、ミドルラインのある106円30付近

下は、-1σのある105円40付近、105円30付近、105円00付近
dd


3、ドル円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、 ボリンジャーバンドがスクイーズしていて-2σと基準線のある付近にタッチした後に反発していますが下向きの10EMA付近では上値が重い展開となっています。

-2σにタッチしたので戻りを試す展開になる可能性もありますが反発が弱いので10EMAを越えてくるまでは戻り売りに注意。

10EMAのある105円65付近を越えたとしてもミドルラインのある105円85付近でも戻り売りがどれだけ出るのか注意しておきたいところです。

もし105円45付近を割り込んできたら-2σのある105円35付近で反発があるのか様子見、反発が弱ければ-3σのある105円10付近や105円00付近までの安値更新に注意したいところです。

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4、私が使っているインジケーター

レンジに強く、反転しそうになると教えてくれる「SP」
押し目買いと戻り売りポイントを教えてくれるトレンドに強い「NEO」

この二つのインジケーターを他の添付してあるインジケーターと
組み合わせることでエントリーポイントがわかりやすくなります。

資料には私が検証した使い方や手法、注意点が記載されてます!

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5、ドル円 本日の戦略

本日のドル円は、4時間足では-2σからの反発で戻りを試しそうですが、60分足ではミドルライン付近で上値が重く垂れてきそうなのでまずは下落に向うのか、105円60から65付近を越えて上昇してくるのか様子をみたいところです。

日足ではストーンと下に落ちてもおかしくない状況で、ただ日足でも10EMAを越えてくる展開となれば安値切り上げにもなってきますので上位足の状況はしっかりと把握しておきたいところです。

ポンド円のブログは書き次第、更新致しますm(__)m
D6


6、ポンド円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、138円60から65付近
2、138円90付近
3、139円00から15付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
138円51付近

【押し目買いポイント】
1、138円40付近
2、138円20から15付近
3、138円00付近

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7、ポンド円 日足のエントリーの根拠

一昨日陰線をつけてきましたが昨日は陽線で切り返しの展開、下値も138円00付近で底堅く陽線をつけて今朝は138円60付近で推移しています。

朝の時点だと抵抗線のトレンドラインも越えてきて下降三角型からの上抜けにもなりそうで、昨日の感じだと三角保ち合いになってますのでこの流れからするともう一度上昇してきそうです。

ただ上昇してもチャネルの上限が138円90付近にあって、139円台に乗せても+2σが139円15付近にありますのでこのポイントは意識しておきたいところです。

下は、138円40付近を割り込んできたら下落に注意して、三角保ち合いの下限が138円15付近、ここを割り込んだら138円00付近、137円75から70付近がポイントになりそうです。
pd


8、ポンド円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドがスクイーズしていて移動平均線が横ばい状態、+2σにタッチ後にミドルライン付近で反発していますのでこのまま上昇してくれば高値更新してくる可能性もありそうです。

ただ日足の兼ね合いだと139円00から15付近では上値が重くなりそうですので、4時間足だと+3σのある付近では伸びきれないかもしれませんので注意して、あともし東京時間が始まって仲値までに一気に伸びてくる展開になると4時間足のMACDがダイバージェンスになりそうですので、その後垂れてきたら流れに逆らわない様にしっかり引き付けた方がいいかもしれません。

この後、ミドルラインのある138円40付近を割り込んできたら下落に注意して、ただ底堅い感じなので-2σのある138円00付近ではまた反発して高値保ち合いの展開が続きそうな感じです。

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9、ポンド円 本日の戦略

本日のポンド円はまずは上は138円60付近、下は138円40付近、これをどちらに抜けるか注目して、抜けた方について行くイメージで考えています。

138円60付近を越えてきたら138円90付近から戻り売りに注意して上昇しても139円00から15付近まで、138円40付近を割り込んできたら138円20から15付近、138円00付近まで。

60分足だとトレンドラインを越えてきたので上目線となりそうですが…

では皆さん、本日も慎重に頑張りましょう~宜しくお願い致します(#^^#)
P6



ドル円とポンド円 この後の展開は更新したらこちらにアップします!

月曜から金曜日の17時前後に動画をアップ予定です。

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