1、ドル円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、107円55から60付近
2、107円70付近
3、107円85付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
107円50付近

【押し目買いポイント】
1、107円40から35付近
2、107円25付近
3、107円08付近


【注目の経済指標】
米国 23:00 ISM非製造業景況指数

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2、ドル円 日足のエントリーの根拠

日足では、週末の金曜日は米国市場が休場だったために小動きの展開となり下は10EMAと上は90日線の間で小動きの展開となっていました。

週明けの月曜日は少し下窓を開けて107円40付近からのスタートで早速反発して107円55付近で推移しています。

下にある10EMAと上にある90日線、朝の時点だと押し目買いが入っていますので上昇してきそうですが東京市場が始まった際にどちらを抜けるのか注目したいところです。

90日線(107円55付近)の直ぐ上には25日線と+1σ付近(107円60付近)が抵抗線となりそうですので、この付近では上値が重くなりそうです。

10EMA(107円40付近)を割り込んで下落した場合は、一目均衡表の雲の下限のある107円30付近、ミドルライン(107円25付近)、107円00付近、-1σ付近のある106円90付近

MACDがゴールデンクロスしているにもかかわらず弱い展開が続いていますので10EMAを割り込んできたら下落に注意したいところです。
dd


3、ドル円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドが下向き、ミドルラインも下向いていますので戻り売りには注意したいところですが、今朝下窓を開けて-1σ付近から戻してきていますのでミドルラインを越えていければ107円70付近まで上昇してきそうです。

ただ日足では90日線、60分足では+2σ付近ですのでなかなか越えさせてくれない可能性もありそうです。

8時になった時に60分足の+2σの上に乗れば更に続伸してきそうですが、+2σの下であればまた下落してくる可能性が高まりそうですので注意して、その際は107円40付近を割り込んでくるのか注目です。

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4、私が使っているインジケーター

レンジに強く、反転しそうになると教えてくれる「SP」
押し目買いと戻り売りポイントを教えてくれるトレンドに強い「NEO」

この二つのインジケーターを他の添付してあるインジケーターと
組み合わせることでエントリーポイントがわかりやすくなります。

資料には私が検証した使い方や手法、注意点が記載されてます!

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5、ドル円 本日の戦略

週末の金曜日の米国市場が休場だったので本日はまずは東京市場の反応を見て、日足のポイントを越えていくのか、または割り込んでくるのか様子見。

その後はその流れについて行くイメージで考えています。値幅がまた狭くなってきたらブレイク狙いをせずにコツコツ取るか、または無理しない方がいいでしょう。

ポンド円のブログは書き次第、更新致しますm(__)m
D6


6、ポンド円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、134円20付近
2、134円50から60付近
3、134円75付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
134円05付近

【押し目買いポイント】
1、134円00付近
2、133円85付近
3、133円75から70付近

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7、ポンド円 日足のエントリーの根拠

週明けの月曜日は下窓を少し開けて134円付近から始まりましたが、早速反発して134円15付近で推移しています。

日足では、週末の金曜日は上向きの10EMA付近では底堅い展開、本日も10EMA付近(133円80付近)から反発して134円台に乗せていますのでこのまま上昇してくるのか注目です。

金曜日に抵抗線となっていたミドルラインも越えていていますので金曜日の高値(134円20付近)を更新してくれば134円50付近、25日線のある134円70付近までは上昇してきそうです。

更に上昇してきたら135円00付近、+1σのある135円25から30付近

金曜日の高値(134円20付近)を更新してきたら流れに逆らわない様に注意したいところです。

もし134円を割り込んできたら下落に注意して、10EMAのある133円80付近、ここを割り込んできたら流れに逆らわない様に注意して、90日線のある133円30付近、133円00付近、132円80付近
pd


8、ポンド円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足で見ると、移動平均線は上向きですが朝の窓開けでミドルラインを割り込んできていますので高値切り下げになる可能性もありそうで、MACDもデッドクロスしていますのであと二時間後にこの足がどこで確定するのか注目です。

ボリンジャーバンドがスクイーズしていていますので少しの間は値幅が限定されそうですので、下は-1σのある133円60付近、上は+2σのある134円60から65付近を意識しておきたいところです。

4時間足のポイントは!?

上は、134円20付近、+1σのある134円30付近、+2σのある134円60から65付近

下は、10EMAやミドルライン、200日線のある134円00から133円95付近、ここを割り込んできたら133円65から55付近までの下落に注意して、ここで反発が弱ければ133円40付近、-2σのある133円30付近までの下落に注意したいところです。

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9、ポンド円 本日の戦略

本日のポンド円は、日足的にも更に続伸(上目線)を期待したいところですが、朝の雰囲気を見ていると上値が重そうで、134円20付近をあっさりと越えてもいいんじゃないのかなと思ってみてました。

やはり東京市場の反応を見てからになりそうですね!とりあえず8時半位からの動きについていくようなイメージで、下は134円00付近、上は134円20付近、これをどちらに抜けていくか注目です。

では皆さん、週明けの月曜日、本日も慎重に頑張りましょう~今週も宜しくお願い致します(#^^#)
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ドル円とポンド円 この後の展開は更新したらこちらにアップします!

月曜から金曜日の17時前後に動画をアップ予定です。

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