1、ドル円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、106円55付近
2、106円65から70付近
3、106円80付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
106円60付近

【押し目買いポイント】
1、106円35付近
2、106円00付近
3、105円85から80付近


【注目の経済指標】
ニュージーランド 11:00 ニュージーランド準備銀行 政策金利

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2、ドル円 日足のエントリーの根拠

昨日はドル円にしては久しぶりに乱高下でしたね!日中は底堅い展開で107円20付近まで上昇後、夜には106円付近まで急落していました。

106円付近ではなんとか反発して今朝は106円50付近で推移しています。

ボリンジャーバンドが下にエクスパンション、移動平均線も下向き、昨日は直近の安値も更新、これを考えると本日は戻り売りに優勢の展開となりそうです。

ただ-2σにタッチとラウンドナンバーの106円00付近(ダブルボトム)にタッチ後に反発していますので、下げ渋って106円70付近を越えてくる展開になるとまた戻していく可能性もあります。


日足のポイントは!?

下は、106円35付近、106円00付近、これを割り込んだら下落が加速する可能性もありますので逆張り注意して、105円85付近、105円00付近。

上は、106円70付近、10EMAのある107円00付近
dd


3、ドル円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドが下にエクスパンションしていますが下ひげ長めの陰線が確定後は陽線を二本つけて戻りを試しそうな状況となっています。

移動平均線は下向き、MACDもデッドクロスしていますので、もし戻したとしても戻り売りには注意したいところです。

4時間足のポイントは!?

上は、106円55付近、-1σと基準線、10EMAのある106円67から70付近、ミドルラインのある106円80から85付近。

下は-2σのある106円35付近、106円00付近。

D4


4、私が使っているインジケーター

レンジに強く、反転しそうになると教えてくれる「SP」
押し目買いと戻り売りポイントを教えてくれるトレンドに強い「NEO」

この二つのインジケーターを他の添付してあるインジケーターと
組み合わせることでエントリーポイントがわかりやすくなります。

資料には私が検証した使い方や手法、注意点が記載されてます!

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5、ドル円 本日の戦略

本日は上のポイントで戻り売りが出るか注目。この後106円50付近、または106円70付近まで戻した後に垂れてくるのか!?

戻り売り優勢の展開に注意しつつ、戻りが強い場合は逆らわない様に注意したいところです。

60分足の10EMAを越えてきたら106円70付近まで戻してきそうですので意識しておきましょう。

ポンド円のブログは書き次第、更新致しますm(__)m
D6


6、ポンド円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、133円40付近
2、133円60付近
3、133円80付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
133円31付近

【押し目買いポイント】
1、133円20から15付近
2、133円00付近
3、133円90付近


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7、ポンド円 日足のエントリーの根拠

昨日は10EMA付近まで上昇後に売り優勢の展開、何とか132円中盤付近では反発して、今朝は133円30付近で推移しています。

本日は、-1σの上(133円00付近)に乗っている間は上目線、-1σを割り込んできたら下目線。

抵抗線のトレンドラインを越えてきていて、支持線のトレンドラインの上に位置していますので東京時間は133円台では底堅い展開となりそうです。

ただ上昇して10EMAのある133円80付近にタッチした後に垂れてきたら昨日と同様に下落に注意して、特に欧州時間以降には乱高下があるかもしれませんので、その際は逆張りは注意しておきたいところです。

日足のポイントは!?

上は、10EMAのある133円80付近、90日線のある134円00付近、この付近では戻り売りに注意、次は25日線のある134円30付近、134円50付近、ミドルラインのある135円00付近。

下は、-1σのある133円08から00付近、132円65付近、132円00付近、雲の上限がある131円80付近、-2σのある131円25付近

pd


8、ポンド円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドと移動平均線が横ばいで、+2σにタッチ後に下落してミドルラインで反発、朝の時点だと戻りを試す展開となりそうです。

安値を切り上げてきているので本来であれば戻していきそうですが、今のローソク足が弱い感じですので10EMA(133円20付近)を割り込んできたら25日線(133円00)やミドルライン(132円90付近)までの下落に注意して、もしミドルライン付近で反発が弱ければ-1σのある132円35付近までの下落に注意したいところです。

4時間足のポイントは!?

上は、133円40付近、133円50付近、ここを越えてくればしっかり戻してくる展開になりそうで、133円65付近、+2σのある133円90付近、134円00付近

下は、10EMAのある133円20付近、133円00付近、133円90付近、132円35付近。
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9、ポンド円 本日の戦略

本日のポンド円は戻りを試す展開に期待したいところですが、朝の時点だと若干戻りが弱めなので、この後東京時間に垂れてきたら133円台を維持できるのか注目。

60分足で見ると、ミドルラインが下向いていますので、この後8時にミドルラインの上に乗せてくるのか、下で確定するのか注目して、もし前の陰線の安値の133円15付近を割り込んできたら133円00付近や-2σ付近までの下落に注意したいところです。


今7:55ですが、ちょっと垂れてきそうな感じもします。60分足と15分足を軸に見るといいかもです。


では皆さん、本日も慎重に頑張りましょう~宜しくお願い致します(#^^#)
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ドル円とポンド円 この後の展開は更新したらこちらにアップします!

月曜から金曜日の17時前後に動画をアップ予定です。

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