1、ドル円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、106円85から90付近
2、107円00から08付近
3、107円15から20付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
106円90付近

【押し目買いポイント】
1、106円70付近
2、106円55付近
3、106円35付近

【注目の経済指標】
米国 23:00 中古住宅販売

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2、ドル円 日足のエントリーの根拠

週明けの月曜日!今朝は少し下窓を開けて106円70付近からのスタートしています。

ボリンジャーバンドと移動平均線が下向き、MACDもマイナスゾーンに入ってきていますので本日は支持線のトレンドラインがある106円70付近を割り込んできたら下落に注意したいところです。

朝一はとりあえず窓埋めをして106円85付近まで戻していますが、この後垂れてきたら106円70を割り込んでくるのか注目です。



日足のポイントは!?


下は、支持線のトレンドラインがある106円70付近、これを割り込んできたら一目均衡表の雲の下限がある106円45付近、106円35付近、-2σのある106円15付近、直近の安値の106円00付近。ここではダブルボトムになる可能性もありますのでサポートされるのか注目です。


上は、-1σのある106円90付近、ラウンドナンバーの107円00から07付近、ここを越えてきたら 戻りを試す可能性も高くなりますが、下向きの10EMAのある107円20付近でも戻り売りに注意したいところです。

dd


3、ドル円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足でもボリンジャーバンドと移動平均線が下向きの状況、10EMAの付近で上値が重くじり下げの展開が続いています。


朝の時点だと抵抗線のトレンドライン付近(106円85付近)まで戻していますのでここを上に抜けるのか、下に抜けるのか注目です。



基本的には戻り売り優勢の展開が収まりそうにはないですが、もし上に抜けた場合は一旦はミドルラインのある107円付近まで戻してくる可能性が高そうですのでその時は逆張りはせずしっかりと引き付けてからエントリーをするか判断。


値幅が狭いのでどちらに抜けても大きな動きには繋がりにくいかもしれませんが、ポイント付近をしっかりと意識して攻めたいところです。



4時間足のポイントは!?


上は、抵抗線のトレンドラインがある106円85付近、ミドルラインのある107円00付近、25日線のある107円08付近、基準線のある107円15付近

下は、106円80付近、106円70付近、-2σのある106円60から55付近、この付近を割り込んだら-3σのある106円40から35付近、106円00付近


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4、私が使っているインジケーター

レンジに強く、反転しそうになると教えてくれる「SP」
押し目買いと戻り売りポイントを教えてくれるトレンドに強い「NEO」

この二つのインジケーターを他の添付してあるインジケーターと
組み合わせることでエントリーポイントがわかりやすくなります。

資料には私が検証した使い方や手法、注意点が記載されてます!

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5、ドル円 本日の戦略

本日は窓埋めして106円85付近まで戻していますのでとりあえずは東京市場の反応をみたいところです。

ドル円は値幅も狭く小動きの展開が続いていますので、市場が開いた時は動くかもしれませんがその後はじり下げじり上げの展開、もしくはレンジの動きを意識したいところです。

ポンド円のブログは書き次第、更新致しますm(__)m
D6


6、ポンド円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、132円00付近
2、132円35付近
3、132円50付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
132円38付近

【押し目買いポイント】
1、131円80付近
2、131円50付近
3、131円30付近

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7、ポンド円 日足のエントリーの根拠

ポンド円も若干下窓を開けて131円85付近からのスタート。

日足では、金曜日に
安値付近で引けていますので週明けの月曜日も売りスタートになりそうでこの後は戻り売りに注意。

朝の窓埋め後は一目均衡表の雲の上限のある132円00付近が意識されてそうです。


この後132円00を越えていけるのか注目して、132円台に乗せてくれば一旦は戻りを試す展開になりそうで、132円40付近や-1σのある132円60付近。

132円付近で上値が重く垂れてきたら下落に注意して、まずは一目均衡表の雲の下限のある131円30付近、131円00付近、-2σのある130円60付近では一度は反発してくる可能性が高いかなと見ています。


先週の後半は結構下落していますので戻してくる可能性もありそうですが、MACDの角度も結構きつく逆V字で下落となっていますので、基本的には-2σが目標となりそうですので、-2σにタッチするまでは戻り売りに注意しておきたいところです。

pd



8、ポンド円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドと移動平均線が下向きの状況、10EMAと-2σ付近でバンドウォークの状態となっていますので、10EMAを越えてくるまでは戻り売り優勢の展開となりそうです。

4時間足でじり下げとなっていますので、上位足の目標付近まで下にオーバーシュートしてからでないとロングはコツコツとが無難そうです。


4時間足のポイントは!?


下は、131円80付近、-2σのある131円50付近、-2σや下降ウェッジの下限のある131円30付近、131円00付近。


上は、132円00付近、下降ウェッジの上限がある132円20から30付近、132円40付近、次に10EMAのある132円50付近、133円00付近、200日線のある133円40付近

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9、ポンド円 本日の戦略

本日のポンド円は132円台に戻してくるのかまずは注目です。

132円付近で上値が重ければ下目線、131円85付近を割り込んできたら下落に注意して、もし132円台に戻してきたら一旦は戻りを試す展開で132円40から50付近まで戻してくるかもしれません。

とりあえずは東京市場の反応をみてからになりますが、週が変わって流れが変わるのか、先週の流れを引き継ぐのか楽しみな展開です。

では皆さん、週明けの月曜日!本日も慎重に頑張りましょう~今週も宜しくお願い致します(#^^#)
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ドル円とポンド円 この後の展開は更新したらこちらにアップします!

月曜から金曜日の17時前後に動画をアップ予定です。

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