1、ドル円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、107円55付近
2、107円75付近
3、107円90付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
107円30付近

【押し目買いポイント】
1、107円30付近
2、107円07から00付近
3、106円85付近

【注目の経済指標】
日銀金融政策決定会合 終了後政策金利発表
日本 15:30 黒田日銀総裁、定期記者会見
米国 21:30 小売売上高
米国 23:00 パウエル米連邦準備理事会議長発言 


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2、ドル円 日足のエントリーの根拠

昨日のドル円は107円50付近で上値が重かったですが107円00付近では底堅い展開、小動きの時間が多く一応陽線が確定、今朝は107円30付近で推移しています。

二日連続の陽線、安値も切り上げてきていていますので、本日も底堅い展開は続きそうで戻りを試す展開になりそうですが、ただ上値が重いのが気になるところです。


朝の時点だと、一目均衡表の雲の上(107円25付近)に乗っていますので、ここを割り込まなければ戻りを試す展開、107円45付近、直近の高値と10EMAのある107円55から60付近、ここを越えていけば107円70付近、107円85付近、108円00から07付近


もし雲の中(107円25付近)に入ってしまったら-1σのある107円15付近、107円00付近、106円85付近、-2σのある106円50付近
dd


3、ドル円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドが横ばいで、10EMAがミドルラインをゴールデンクロスしていますので朝の時点だと25日線を割り込むまでは上目線継続、

抵抗線になっていた基準線も越えてきていますので今度こそ直近の高値を越えていけるのか注目です。


4時間足のポイントは!?

上は、200日線のある107円45付近、直近の高値の107円55付近、ここを越えてくれば上にエクスパンションの流れになりそうで、107円75付近、90日線と+3σのある107円90付近

下は、10EMAのある107円30付近、基準線と25日線のある107円20付近、個々を割り込んできたら下落に注意して、ミドルラインのある107円15付近、107円00付近、106円85から80付近、-2σのある106円67付近。
D4


4、私が使っているインジケーター

レンジに強く、反転しそうになると教えてくれる「SP」
押し目買いと戻り売りポイントを教えてくれるトレンドに強い「NEO」

この二つのインジケーターを他の添付してあるインジケーターと
組み合わせることでエントリーポイントがわかりやすくなります。

資料には私が検証した使い方や手法、注意点が記載されてます!

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5、ドル円 本日の戦略

昨日は上値が重かったですが安値を切り上げてきましたので、本日は107円55を越えて107円後半までは上昇に期待したいところです。

もし東京時間の仲値(10時前後)までに107円55を越えられないようであればその後は下落に注意したいところです。
D6


ポンド円のブログは書き次第、更新致しますm(__)m


6、ポンド円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、135円60付近
2、136円00付近
3、136円40付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
134円70付近

【押し目買いポイント】
1、135円30付近
2、135円00付近
3、134円70から60付近

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7、ポンド円 日足のエントリーの根拠

昨日のポンド円は、東京時間に弱い展開でまさかの金曜日の安値を更新展開、ただ欧州時間以降は強い展開でV字回復。

二日間陽線が続き、昨日はしっかりとした下ひげ陽線、本日は更に続伸に期待したいところです。


日足のポイントは!?

上は、10EMAのある135円60付近、この付近には抵抗線のトレンドラインがありますが今日は越えてきそうな感じ、ここを越えてくれば135円75付近、136円00付近、+1σのある137円00付近


下は、始値の135円30付近、135円08から00付近、ここを割り込んだら下落に注意、90日線のある134円75から70付近、ミドルラインのある134円55から50付近
pd


8、ポンド円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、レートがミドルラインを越えてきて、10EMAも上向いてきていますので底堅い展開が続きそうですが、ボリンジャーバンドがスクイーズに向かっていて値幅は限定されそうです。

4時間足でも上目線で押し目買い優勢の展開になりそうですが、+1σのポイントには一目均衡表の厚い雲の下限がありますのでここを越えて行ければ+2σを目指す展開となりそうです。


4時間足のポイントは!?

上は、+1σと一目均衡表の厚い雲の下限がある135円75付近、136円00付近、136円20付近、+2σのある136円40付近、ここでは一旦は戻り売りに注意したいところですが、もし売りが少ないようであればそのまま張り付いて続伸してくる展開もありそうです。

下は、135円25付近、ここで反発が弱ければ下落に注意して、ミドルラインと10EMAのある135円00付近、ここでは今一度反発してくるか様子見。

もしミドルラインを割り込んできたら下落に注意して134円70付近、134円50付近まで
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9、ポンド円 本日の戦略

本日は、押し目買い優勢の展開継続へ期待したいところですが、135円中盤付近には日足の10EMA、4時間足には一目均衡表の雲の下限がありますので越えていけるのか注目。

もし越えていけなければ135円00付近から135円中盤付近でのレンジの動きになるかもしれません!?

ポンド円はとにかく流れには逆らわない様に逆張り注意です。

では皆さん、本日も慎重に頑張りましょう~宜しくお願い致します(#^^#)
P6



ドル円とポンド円 この後の展開は更新したらこちらにアップします!

月曜から金曜日の17時前後に動画をアップ予定です。

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