1、ドル円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、106円90付近
2、107円00付近
3、107円40付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
106円89付近

【押し目買いポイント】
1、106円60から55付近
2、106円40付近
3、106円00付近

【注目の経済指標】
イギリス 15:00 国内総生産

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2、ドル円 日足のエントリーの根拠

昨日も戻り売り優勢の展開、NY時間にはボリンジャーバンドの-2σのある付近まで下落していたようですが反発が弱め、今朝は106円80付近で推移しています。

日足の-2σまで到達しても反発が弱めと考えるとやはりまだ目標は下なのかといった感じで、ポイントになりそうなのが106円40から38付近、全戻しとなる106円00付近。

昨日のローソク足は若干ではありますが下ひげが長めではありますので東京時間に戻して来ればといった感じですが、4時間足や60分足でバンドウォークから抜け出せないと難しいかもしれませんね!?

あと東京時間や欧州時間にはこのバンドウォークから抜け出せないかもしれません!?

とりあえず東京時間の様子を見て107円台に戻せれば戻りを試す展開、106円90付近で上値が重かったら下落に注意したいところです。


日足のポイントは!?

下は、昨日の安値の106円60付近、-2σと一目均衡表の雲の下限がある106円45から38付近、106円00付近。

上は、107円00付近、-1σのある107円10付近、雲の上限がある107円25付近。ここを越えてくれば107円45付近、10EMAのある107円65付近
dd


3、ドル円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足ではボリンジャーバンドがスクイーズに向かっていますが相変わらずバンドウォークから抜け出せずに売り優勢の展開、そろそろ一旦が横ばいになってきそうですがなかなか反転の兆しが出てきません。

MACDがゴールデンクロスしそうなので-1σと10EMAを越えてくれば一旦は戻りを試す展開になりそうですが、106円70付近を割り込んでくるとまた安値を更新してきそうな感じです。

-1σ(106円90付近)と10EMA(107円00付近)のあるポイントを越えてくれば戻りを試す展開、ただい上昇しても下向きのミドルラインと200日線のある107円40付近では戻り売りが出そうです。

106円70付近を割り込んできたら、昨日の安値の106円60付近、-2σのある106円50から45付近106円35付近、106円00付近。

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4、私が使っているインジケーター

レンジに強く、反転しそうになると教えてくれる「SP」
押し目買いと戻り売りポイントを教えてくれるトレンドに強い「NEO」

この二つのインジケーターを他の添付してあるインジケーターと
組み合わせることでエントリーポイントがわかりやすくなります。

資料には私が検証した使い方や手法、注意点が記載されてます!

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5、ドル円 本日の戦略

本日も107円台に乗せてくるまでは戻り売りには注意して、60分足のバンドウォークの上限(106円90付近)で戻り売りが出るのか様子見、垂れてきたらその流れについて行くようなイメージ。

60分足と15分足を軸にして見て行くのがいいかもですね!

あとは難しければデモで練習や様子見でいいかなと思います。
D6

ポンド円のブログは書き次第、更新致しますm(__)m


6、ポンド円の反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、134円60から70付近
2、135円00付近
3、135円25から30付近

【ピボットライン】※意識されやすいライン。
135円24付近

【押し目買いポイント】
1、134円15付近
2、134円00付近
3、133円70から65付近

【フィボナッチポイント】
23.6%が137円86付近
38.2%が136円71付近
50%が   135円77付近

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7、ポンド円 日足のエントリーの根拠

昨日は10EMAを割り込んでくると下落が加速して、支持線のトレンドライン付近まで下落していたようで長めの陽線をつけています。

今朝は134円50付近からスタートしていましたがもう既にミドルラインのある134円前半まで下落しています。

基準線とフィボナッチの50%のある134円50付近を割り込んできているのは気になるところですが、134円00付近は上向きのミドルライン付近でもありますので一旦は反発に期待したいところです。

ただ支持線のトレンドラインも割り込んできていますので、もし134円付近をキープしていても134円50付近で上値が重い時間が続くと25日線のある133円60付近あ133円00付近まで下落してくる可能性もありそうです。

もし134円50付近を越えていければ90日線のある134円90から135円00付近、10EMAのある135円50付近まで。※日足ベースです。
pd


8、ポンド円 4時間足のエントリーの根拠

4時間足では、ボリンジャーバンドが下向きからのエクスパンション、上位足ではなかなか珍しい形となっています。

朝の時点では90日線(134円70付近)の下から始まり-2σも割り込んでしまっています。

MACDがマイナスゾーンに入っていて反転の兆しもない状況、ローソク足が陽線、下ひげ長めとかにならないと戻り売り優勢の展開が続きそうです。


4時間足のポイントは!?

下は
134円00付近、133円65付近や200日線のある133円20付近、133円00付近

上は、-2σのある134円40付近、90日線のある134円70付近、134円85付近、ここを越えてくれば戻りを試す展開にシフトしそうで、次に135円00付近、10EMAのある135円35から40付近、厚い雲の下限がある135円70付近
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9、ポンド円 本日の戦略

本日の東京時間は、日足のミドルライン(134円00付近)に到達したので一旦は戻りを試す展開に期待したいところです。

ただ上位足で見ると買い材料が少ない状況で60分足でもバンドウォークが続いていますので戻り売りには注意したいところです。


60分足のポイントは!?

-1σと10EMAのある134円60から70付近、バンドウォークの上限が135円00付近になりますので、ここを越えてくるのか?またはここから垂れてくるのか注目です。

朝の時点だとバンドウォークの下限には到達しているようなので横ばいか戻りを試す展開になるかなと見ています。


8時の時点だといい感じに戻してきて134円40付近!ここからしっかりと反転してきて134円50付近を越えてくれば!!!

では皆さん、本日も慎重に頑張りましょう~宜しくお願い致します(#^^#)
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ドル円とポンド円 この後の展開は更新したらこちらにアップします!

月曜から金曜日の17時前後に動画をアップ予定です。

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