FXブログ スキャトレふうた 20万円から1億円目指す!!

FX4年目、専業トレーダーです。 初心者の方にもわかりやすく、トレードにすぐに使える簡単な手法や考え方、毎日重要なレジサポラインも書いています。トレードの参考になるポイント等を初心者目線で簡単に書いています。目指せ常勝億トレーダー!!(*^^)v

インジケーター


人気ブログランキング

事象と対応策




 右上( TIME REMAINN)のレートと時間の残表示の色の変更、非表示対応について

⇒ 改善対応完了しました。 (7/28)



 黄丸が表示された時の音のオンオフについて

⇒ 改善対応完了しました。 (7/28)



 値幅が狭くなってきた時、時間帯によって矢印が多く出てしまったり、変なところに矢印が表示されてしまう場合

⇒ 詳細についてはこちらのサイトをご確認下さい。 http://fanblogs.jp/takechan0216/archive/74/0


サイトの説明にあるように、「ツール 」⇒「オプション」⇒「チャート」内にあるヒストリカルデータの「ヒストリー内の最大バー数」と「チャートの最大バー数」数値を増やすことで上記の症状は改善されるようです。※私も検証中です。



ただ、数値を増やしてしまうと、メモリの負荷が高くなるため、スペックの低いPCで動かしていると動作不良を起こすなど、他の問題が出てくる恐れがあります。


上記以外の対処法

この様な症状が出た場合、チャートを切り替えて戻すと、その時のチャートの状態で矢印が表示されます。
⑤でも改善対応中です。

ロジックが複雑な為に、元に戻した時のチャートの状態で矢印が表示されてしまいます。

③の症状についてはMT4の問題 もあるので、改善出来るかどうかわかりませんが、修正できるかどうか対応検討中です。

どうしてもずれたりして欲しくない場合は、ヒストリカルデータの数値を増やして対応して下さい。





④ 矢印や黄丸、☆等のサイズを変更した場合の保存

 改善対応完了しました。 (7/28)




 チャートを他の足に変更して、元に戻すと矢印の位置が移動してしまう、または消えてしまう事象

 改善対応完了しました。 (7/28)



⑥   インジケーターを表示するとPCのスペックによっては重くなる事象。

 できる限り軽くする様に改修しました。 (7/28)


⑦ 矢印が出た後に黄丸がリペイントした場合、新たに条件が成立したら矢印が出るようにする。

 改善対応完了しました。 (7/28)


⑧ Ultimate_Bandを導入してMT4が重い場合。
 
ツール ⇒ オプション ⇒ チャートタブ選択 ⇒ ヒストリー内の最大バー数とチャートの最大バー数 ⇒ 両方とも5000位に下げてください。

これをする事でかなり軽くなると思います。MT4が重くなった時もこれを実行すると軽くなります。

ただこの数値を下げて朝からずっとチャートを表示していると、夕方位にチャートの表示がいっぱいになってしまい、チャートの矢印が崩れてしまうことがあります。

※これはMT4の問題ですので、インジケータ―(Ultimate_weapon_v7_sp)の問題ではないのでご注意ください。





皆さんのご希望にはなるべくお応えしたいのですが、ロジックが複雑なために機能を追加しすぎるとインジケーターが重くなってしまう為、どうしてもご希望に添えない場合もございます。


その際はご了承頂き、現状のままでご使用下さい。宜しくお願い致しますm(__)m



皆さんのご意見も含め、更に良い物に仕上げる為に、今後も改善しながら日々検証もして参りますので、アップデートを今しばらくお待ち頂ければと思います。


ご購入者の皆さん、ご協力お願い致しますm(_ _)m
     








人気ブログランキング


この度は「今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター」を多くの方にご購入頂きありがとうございます。m(__)m


ではご購入者の方の為に「今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター」の精度を上げた場合どの様になるかをご説明致します。


フィルタの設定方法はご存知ですね!資料の8ページの中段にあるフィルタ設定になります。

通常設定が「false」、精度を上げた設定が「true」になりますので、精度を上げる場合は「1分足のチャート」を「true」切り替えてご使用下さい。

まず、通常設定のチャートから見ていきましょう。


これはドル円の1分足ですが、この時5分足も下降トレンドになっています。

通常設定の場合だと条件が成立すると、下降トレンド中でも一時的な反転の矢印が表示されます。

値幅があれば一時的な反転で利益を取ることも出来ますが、下降トレンド中だと戻りが弱いと利益も出ず負けてしまう可能性もあります。


やはり勝つ為には、トレンドに沿ったエントリーをすることが重要になります。


そこで初心者の方でもトレンドに逆らってエントリーしないようにするのがこの設定の良いところです。


では、精度を上げた設定の場合を見ていきましょう。


先ほどと同じチャートを少し手前から表示したものです。

下降トレンドなので「下矢印が優先して表示されるようになります。

こうすることでトレンドに逆らってエントリーしない様に意識することが出来ます。


手前(左上部)の方は値幅の狭いレンジになっていますので、このような場所は矢印が頻発して出てしまいます。資料にも書いておりますが、この様な場所はエントリーしない方がいいでしょう。


上昇トレンドの場合だと、「上矢印が優先して出るようになります。

トレンドが発生した時は、基本的にトレンドに逆らってエントリーしない方が賢明な判断です。



おすすめ

1分足で「通常の設定」と「精度高めの設定」をしたチャートを2枚表示しておきます。

そうする事によって・・・

レンジの場合は、通常設定の矢印でエントリーします。

トレンドが発生した場合は、精度高めの矢印に従ってエントリーします。



この様にチャートを設定して見ていると、誤ってエントリーする事がかなり減ると思います。

中級者以上の方は環境認識が出来るので大丈夫だと思いますが、初心者の方は環境認識が出来ず、どうしてもトレンドに逆らってエントリーしてしまいがちになりますので、それを防ぐことが出来ます。


人気ブログランキング



今度はポンド円の通常設定です。


通常設定の場合だと、トレンドに逆らった矢印も出てしまう事があります。

やはりトレンドに逆らってしまうと大して反発もなく下落してしまい負ける確率も高くなる
ので、トレンドと同じ方向の矢印でエントリーした方が利益も取りやすいです。


次は、ポンド円の精度を上げた設定です。


精度を上げた設定にすると、この様に下降トレンド中はトレンドに逆らった上矢印が出にくくなり、トレンドを優先して下矢印が多く出るようになります。


わかりやすいですよね!



この機能を使えば、レンジの場合、トレンドが発生した場合、どちらも利益を出す事が可能だと思います。

あと環境認識が出来なくても矢印に従うだけなのでとても簡単ですよね!


慣れてくると環境認識も出来るようになってくると思います。


ただインジケーターは100%ではない事をしっかり頭に置いておいて下さい。


慣れてきたら、トレンドの反転しそうなポイントをしっかりと把握するようにすると最高ですね!!


あと思った様に動かないな〜と感じたらすぐに決済して下さい。


1週間位この矢印の出方を見ていると、ここら辺で矢印が出そうだなと徐々にわかってきますので、トレンド転換の勉強にもなると思います。


最後に、常にリアルタイムで検証をしながら、勝率の高い時を狙って上手にエントリーして下さい。

皆さん、一緒に頑張りましょう!!(*^^*)v


 







↑このページのトップヘ