Ultimate_chance_zone

チャンスゾーン 資料写真2


 

反転の確率が高くなると青と紫の帯(ゾーン)がメインチャート上に出現します。

 

青の帯がロング(買い)のチャンス、紫の帯がショート(売り)のチャンスとなります。※帯は内部である複数の条件が成立すると描画されるようになっています。

帯が出現したらチャンスゾーンと考え、その後に出た矢印(spなど)でエントリーするようにして下さい。※帯が出現したからといって焦ってエントリーしない様にして下さい。

帯が出た後反転したとしても、その流れが全て継続するというわけではありませんので、その後の利確については状況に応じて判断して下さい。

帯は、条件が成立している間はローソク足が増えるごとに広がっていきます。帯の幅が反転の確立に比例するものではありません。あくまでも帯が出現した後が反転のチャンスという事になります。

あと帯が直ぐに消えてしまった場合でも、チャンスではなくなったという事ではなく、帯が出た後の矢印(spなど)が反転の可能性が高いという事になります。

 

黄丸や☆がリペイントしていたので、矢印のチョイスを更にわかりやすくしたインジケータ―となります。

 

当然ながら100ではありませんが、かなりの高確率で反転を教えてくれます。

 
基本的には1分足で見ると精度が高くエントリ―しやすいと思います。他の時間軸でも使えます。

※数値については検証して資料の数値表に記載してあります。(1分、5分、15分、30分、60分、4H、日足)。

 

※他のバンドやトレンドバー等と併用して頂くと更に効果的です。

チャンスゾーン 資料写真1


【ポイント】


・帯が出たらエントリーするのではなく、帯が出た後の矢印(spなど)でエントリーするようにして下さい。



Ultimate_Squeeze

スクイーズ 資料写真



このインジケータ―はスクイーズ検知して、直近(数値の調整が可能)の高値と安値に水平線を引いてブレイクをわかりやすくするインジケーターです。

 

使い方は色々とありますが、このインジケーターの上下のラインを意識したトレード、ブレイクした時にエントリー、ブレイク後のサポートとして、またはレジスタンスとしても使えます。

 

全てのスクイーズでラインが表示されてしまうとラインだらけになってしまいますので、数値を調整して条件を満たした時だけ直近の高値と安値に水平線を引くように数値を調整しています。

既存のインジケータ―と組み合わせることで、エントリーが更にわかりやすくなり、しかもトレンド転換なども勉強にもなると思います。


なかなかの仕上がりですよ~(*^^)v